
お知らせ一覧


少年男子56kg級クリーン&ジャークで、樋川げんき(山梨・白根高)が135kgの高校新をマークした。
これまでの記録は、クリーン&ジャーク(スタンダード134kg)。


(成年男子)
P34、78 フリースタイル97kg級、静岡の「丸山政陽」
(少年男子)
P48、85 フリースタイル71kg級、北海道の「高平叶夢」
はそれぞれ計量失格。


P63 成年男子+110kg級、沖縄・知念光亮の所属「NEO SPORTS KIDS」を「NEO SPORTS」と訂正。


(成年男子)
P31、79 兵庫の「小林雄奏」を「小林雄泰」
(少年男子)
P44、85 青森の「長尾栞太」を「長尾栞汰」
P55、85 青森の「岩井煌弥」を「篠原志成」
とそれぞれ訂正。


成年男子88kg級で、篠崎優(群馬・法大)がスナッチで150kg、トータルで331kgを挙げ、ジュニア日本新をそれぞれマークした。
これまでの記録は、スナッチは今年8月に同選手が記録した149kg、トータル(スタンダード330kg)は記録保持者なし。


成年男子65kg級クリーン&ジャークで、上坂健斗(滋賀・日大)が161kgのジュニア日本新をマークした。
これまでの記録は、2025年に泊幸大郎(京都・日大)が記録した160kg。


(成年男子)
P40、45、66 長野の「岩村拓生」を「蟹澤史弥」
(成年女子)
P41、50、71 徳島の「植田しおん」を「河野浩子」
(少年男子)
P42、55、76 富山の「河合直生」を「林拓磨」
とそれぞれ変更。


(女子)
P70、79、99 新潟・阿部花梨の所属「イナーメ信濃山形」を「パソナ」
P99 新潟・佐藤恵美の所属「新潟県自転車競技連盟」を「長岡赤十字病院」
とそれぞれ訂正。


9月3日掲載の速報0号で、番号11の変更後選手の所属名に一部誤りがありましたので差し替えます。
選手変更と選手名訂正は別表の通り。
詳細はこちらへ(PDF)


少年男子A400m自由形決勝で沼田頼人(愛知・豊川高)が3分45秒03の高校新をマークした。
これまでの記録は2026年3月の日本選手権で今福和志(牧方SS)が記録した3分45秒84。


艇同士の接触があったため、レースNo142、143の発艇時刻を別表の通り変更。
これに伴い総合表彰式の開始時刻を15:00に変更。
詳細はこちらへ(PDF)


成年混合10mエア・ライフルミックス決勝で、岐阜(石田・遠藤)が495・5点の日本新をマークした。
これまでの記録は今年6月の第28回日本学生選抜で、明大(泰地・長屋)が記録した495・4点。


成年男子4×50mフリーリレー決勝で、大阪(重藤、柿木、佐藤、青山)が1分28秒76の学生新をマークした。
これまでの記録は2026年6月の法政・明治・立教 三大学定期戦で明大(餅田、成嶋、岩見、スコット)が記録した1分28秒97。


成年女子4×50mフリーリレー決勝で、和歌山(榎本裕、榎本真、浜野、内田)が1分40秒81の学生新をマークした。
これまでの記録は同県が予選で記録した1分40秒92。


少年ビーム・ライフルミックス予選で、青木・開(長崎)が631・8点の日本新をマークした。
これまでの記録は今年の全日本選手権ビーム・ライフル、ビーム・ピストルで、佐々木・菅波(埼玉・国際学院高)が記録した630・0点。


成年女子50mライフル三姿勢決勝で、野畑美咲(大分)が358・9点、平田しおり(石川)が354・7点の日本新をマークした。
これまでの記録は今年6月の第28回日本学生選抜で泰地陽詩(明大)が記録した352・6点。


成年女子4×50mフリーリレー予選1組で、和歌山(榎本裕、榎本真、浜野、内田)が1分40秒92の学生新をマークした。
これまでの記録は2015年9月の和歌山国体で神奈川(山根、細田、五十嵐、青木)が記録した1分41秒03。


少年女子ビーム・ピストル(60発)決勝で島田藍(長崎)が238・4点の日本新をマークした。
これまでの記録は2021年4月の全国高等学校選抜大会で羽田向日葵(島根・立正大淞南高)が記録した236・4点。


少年女子ビーム・ピストル(60発)予選で西田桃葉(兵庫)が574点の日本新をマークした。
これまでの記録は2019年10月の第74回茨城国体で佐藤琳(山形)が記録した563点。


成年男子50mライフル立射(40発)決勝で島田敦(埼玉)が389点の日本新をマークした。
これまでの記録は2024年9月の第78回佐賀国民スポーツ大会で岡田直也(岡山)が記録した385点。


10日の成年男子50mライフル立射(40発)決勝、1位の島田敦(埼玉)の記録備考欄に「日本新」と「大会新」を追加して訂正。
(大会本部の発表による)


成年女子10mエア・ライフル(60発)決勝、2位の鈴木志佳(埼玉)の得点「248・6」を「248・4」と訂正。
(大会本部の発表による)


成年女子50mライフル伏射(60発)で野畑美咲(大分)が629・2点の日本新をマークした。
これまでの記録は2024年9月の第78回佐賀国民スポーツ大会で平田しおり(石川)が記録した626・5点。


P139 少年男子飛板飛込の試技順
「試技順5 和田颯仁(和歌山)、試技順6 二階堂律(高知)」を
「試技順5 二階堂律(高知)、試技順6 和田颯仁(和歌山)」と変更。


強風のため、スタート時間、コースを下記の通り変更。
男子スタート11:00→9:30
女子スタート11:02→9:32
また、コースを湯の島を周回する2.5km2回周のコースを
島の手前に一周1kmのコースを設定し5回周とするコースへ変更。


(成年男子)
P32、34、36、39、78 岩手の「吉田祥司」を「菊池諒太郎」
(女子)
P51、53、55、58、83 福井の「畑凪咲」を「柳谷ひよ」
P52、53、55、58、84 岡山の「中嶋月葉」を「山本愛來」
(少年男子)
P69、71、74、86 埼玉の「清水悠雅」を「野村維穏」
とそれぞれ変更。


成年男子準々決勝、福井-奈良のスコア「1-0」を「2-0」、第4クオーターのスコア「0-0」を「1-0」とそれぞれ訂正。
(大会本部の発表による)


P77 成年男子ILCA7級、香川・南原健一の所属「高知県立林業大学校」を「JERA」
P79 成年女子セーリングスピリッツ級、山口・池田楓の所属「空白」を「京産大」
P81 成年女子国スポウインドサーフィン級、沖縄・大桃ひなたの所属「空白」を「琉球大」
P85 少年女子ILCA6級、「山口 金倉莉菜」を「香川 金倉莉菜」
とそれぞれ訂正。


スキート選手1名が銃器故障によりラウンド終了後にメイクアップラウンドを行う予定でしたが、日没のため明日(4日)7時に競技を行うことになりました。そのため、本日のスキート種目の成績発表はありません。


(選手)
P28、P33 福島県の「福田利一」を「吉成匡弘」
(監督)
P36 兵庫県の「難波克哲」を「宮武慎」
とそれぞれ変更。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 競技開催期間 |
令和8年 9月 3日(木)~ 9月13日(日) 令和8年10月 2日(金)~ 10月 9日(金) 令和8年10月10日(土)~ 10月20日(火) |
| 競技記録結果について |
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| 検索項目について |
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| 総合成績 | 男女総合成績(天皇杯)、女子総合成績(皇后杯)、競技別総合成績 |
| その他 | 選手氏名・所属名等の漢字は、JIS(日本工業規格)に準拠して表記します。それ以外の漢字については、カナ表記とします。 過去記録は当時の基準で表記しています。 |